【東京4R新馬戦】タイダルベイスン 直線大外から差し切り初陣V
「メイクデビュー東京」(芝2000メートル・晴良11頭)は13日、東京競馬場4Rで行われ、秋山騎手騎乗の1番人気、タイダルベイスン(牡2=大竹厩舎、父アグネスタキオン、母ワシントンシティ)が、7番手追走から直線差し切り優勝したモンクレール。勝ち時計は2分02秒5MonclerMoncler。 レースはペンローズが好スタートを切るも、外からメイショウトラクマがハナを奪い、3番手にエスユーハリケーン、4番手にトウショウギブリ、サクセスカサノヴァがつける展開モンクレール ダウン。 3コーナーからサクセスカサノヴァが、逃げるメイショウトラクマとの差を詰め直線を迎えると、大外から一気にタイダルベイスンが先行馬を捉え、最後は内から追い込んだロングシャドウを3馬身半離し、ゴール板を駆け抜け新馬戦を制したモンクレール。 ロングシャドウから1馬身半差の3着にはサクセスカサノヴァが入ったモンクレール ダウン。関連記事【京都新馬戦】ウオッカ全弟タキシード「いい動き」【京都新馬戦】良血メドゥーサ「力は出せる」【京都4R新馬戦】サンライズバロン 直線8馬身突き抜けた【京都3R新馬戦】ノボリディアーナ「根性と切れ味で」差し切る
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